家庭教師に対する気持ち
子供の成績は家庭教師が変わっても、前と引き続きいいところまで行っているように思います。新しい家庭教師の先生になっても相変わらず勉強に対する気持ちは変わっていないようで安心しています。・・・ですが、家庭教師の先生はやっぱり厳しい感じな人のようで、子供は最近『前の先生なら・・・』とよく言うようになりました。
このままいけば、勉強に対する気持ちはいいとしても、この家庭教師の先生が来る時間が苦痛に感じてしまうんじゃないかって思うんですよね。なかなかいい家庭教師と巡り合うことって難しいのかもしれませんし、そんな機会は少ないと思いますが、前の家庭教師の人の方が子供との相性がすごく良かったので、「何で・・・?」という気持ちでいっぱいですね。今回の家庭教師の人には申し訳ないけど、やっぱり違う人に変えてもらった方がいいのかなって思っちゃいますね。でも成績はいままで通りに保ってるし・・・。また主人と相談して、そして子供にも相談して、今後どうして行くか決めようかと思います。最悪家庭教師が見つからない場合は塾に変えてもいいんだしね。まぁできれば個別指導である家庭教師の方がいいんですけど。子供を信じて任せてみようと思います。
家庭教師について色々なことを書いてきましたが、結局1番大事なのは子供と家庭教師の相性というのも大事なことだと思います。何事にも相性というのは大事ですが、相性が合わないと本人同士も苦痛に感じてしまいますから。家庭教師の問題だけじゃなく、人間って難しいですね。